2026年1月17日 企業不正の温床は権限集中と孤立、KPMG初の世界調査で判明 KPMGが2025年に実施した世界調査で、企業での不正行為を誘発する環境要因として「権限の集中」と「孤立した業務環境」の影響が明らかに。669人の不正行為者を分析した初のグローバル調査から見える内部統制の課題とは。 #KPMG #企業不正 #内部統制 #コーポレートガバナンス #リスク管理